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メディカルハーブとは

美容・健康・Happyを追求。

もっといい女に磨き上げる・・・わたしの美物語

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メディカルハーブって聞いたことある?

欧米ではポピュラーなメディカルハーブ、ですが日本ではまだまだピンと来ていない方々がほとんど、
そこでメディカルハーブのルーツを少しひも解いてみましょう。

メディカルハーブのルーツ

さかのぼること・・・紀元前5000年頃からハーブは体に良いものとして扱われていた記録が残されていました。古代エジプトでは、病気は悪魔の仕業と信じられていた時代、ハーブは”神から与えられた魔法の薬草”とされていたのです。

それから古代ギリシャ・ローマ時代には、庶民が風呂に入るなどして親しんだハーブは、その薬的効果に目が向けられて研究が進められ、風邪や頭痛、胃腸病、打ち身、婦人病、外傷などの治療に効果を発揮しました。

そして中世に入ると、修道士が医師の役割も担い修道院の中に薬草園を作ったのが”ハーブガーデンの始まり”だったと言われています。また、その味の良さから王侯貴族の嗜好品という様相を呈してきます。

香りの文化の発祥の地フランスでは、香水を製造する技術も発達し、香り玉が流行。ルイ14世はハーブと香水で洗ったシャツを着て、「もっとも甘い匂いの王様」と呼ばれ、王宮は香りに包まれていました。

16世紀には、一般家庭の庭でもハーブが植えられ、薬草としてだけでなく生活全般に利用されるまで浸透していきました・・・・

それでは、日本に来たのはいつ!?

日本にハーブと言う言葉が来たのは1960年代頃と言われています。薬としての利用度が高い欧米に比べ、お茶を飲用する習慣が身についている日本では、太平洋戦争後、世の中が豊かになると共に紹介され、より嗜好的なお茶としての文化(ハーブティー)だけが普及されていきました。

メディカルハーブのルーツ

メディカルハーブってどんなもの

Beau-TEAは、日本に入って来た嗜好的なハーブの文化ではなく、日本に入ってこなかったが、欧米では普及されている文化「メディカルハーブ」をご紹介させて頂きます。

ハーブとは、「人の生活の中に役立つ植物の総称」を言います。
その中で、ハーブ(香草)は、特に生活に役立つ香りのある植物を指し、活用分野は料理やクラフト、それにガーデニングや染め物など多岐に渡ります。この様にハーブ(香草)はすでに私たちの生活の一部になって日常生活でさまざまに活用されていることはご存知の通りだと思います。

それとは別に、ハーブに含まれている成分を人の健康維持のために使おうとする分野がメディカルハーブです。メディカルハーブの邦訳は「植物療法」ですが、利用する「薬用植物」そのものを示す場合もあります。

Beau-TEAのメディカルハーブは植物療法を意味するものではなく、薬用植物由来のメディカルハーブになります。その特徴は、野菜不足を気にしている方をバランス良くサポートするのはもちろん!美容面では桑白皮エキスが白肌へのサポートをしてくれます。

Beau-TEAの最大の特徴は、ダイエットにあります。「糖質ダイエット」または「血糖値を上げないように心掛けて美しい体を維持している方」には是非飲んで頂きたいです。

みなさんのライフスタイルがより良いものになりましたら幸いです。

メディカルハーブってどんなもの
メディカルハーブ Beau-Tea 飲みやすい分包(スティック)の粉末型の健康ドリンクです。 1箱150g 3g×50袋 3,900円(税込4,212円)
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